有料テーマDIVERは初心者でも使える?評判・機能・料金を徹底解説

DIVER

DIVER(ダイバー)はハイスペック&ハイクオリティ、アフィリエイトに特化したWordPress有料テーマです。

特化ミニサイト、店舗サイト、ビジネスサイト、ブログ、アフィリエイトサイト全てこれ一つで作れます。(アダルトサイトもOK)

DIVERは高機能で設定が少し時間かかりますが、入力補助機能が優秀かつサポートが充実しているので、初心者の選択肢の一つに挙がる有料テーマです。

この記事では、DIVERの特徴、メリット・デメリット、おすすめする人、使い方、価格や特典など徹底解説します。

DIVERは無期限・無制限のサポート付きなので、WordPressに疎い人でも安心かもしれません。

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DIVERの特徴

DIVERの基本情報

DIVER

名称DIVER(ダイバー)
販売者高木貴人
機能ファーストビュー設定、フッター固定メニュー設定、ボタン1つでAMP化、レスポンシブ対応、各種カスタマイザー、入力補助機能、CTA・アピールブロック、LP作成、共通コンテンツ、記事のパスワード設定
SEO対策◎(万全の対策済みテンプレート)
使用制限◎(使用制限は特になし。複数サイトで使用可能。アダルトサイトも可)
デザイン◎(豊富なカスタマイズ性)
公式URLhttps://tan-taka.com/diver/
販売価格17,980円(税込)
支払方法各種クレジットカード・銀行振込・コンビニ・BitCash・ちょコムeマネー
公式サイト特典なし

DIVERはアフィリエイトに最適化されたWordPressテーマです。

SEO対策、サイト回遊率、離脱率、アフィリエイト収益等の悩みを解決するために最適化されています。

公式サイトでは「完成予定は未定」と公表し、今後も最善で最高なテーマを求めてバージョンアップを続けていくと宣言しています。

無期限、無制限のサポート付きなので、初めてWordPressテーマに触れる人でも安心して使い続けることができます。

(ただし、DIVERは他のテーマに比べて若干設定などの難易度が高めな印象はあります。)

DIVERのSEO対策

DIVER SEO対策

DIVERに搭載されているSEO機能は以下の通り。

  • アーカイブページのnoindex nofollow設定
  • カテゴリーページのSEO対策
  • 記事ごとのSEO対策
  • メタディスクリプションの自動設定(リード文から自動取得)
  • 記事のcanonical設定(類似記事のページ評価の分散対策)

DIVERには記事ごとにSEO設定ができます。たとえば、タイトル、メタディスクリプション設定などです。

これらは目新しいSEO機能ではなく、有料テーマであればほぼ付いてきます。

DIVER独自のSEO機能は、記事・カテゴリ・タグごとにnoindex・nofollow設定、canonical設定ができる点です。

たとえば、nofollow属性を設定すると、記事内のすべての外部リンクに対してnofollowを指定することができるので、ムダにSEO効果を受け渡すことはありません。

また、メタディスクリプションを入力しなければ、自動的に文頭の120文字を自動挿入してくれるので、使い方にもよりますがSEO対策しつつ時短に繋がります。

DIVERで作れるサイト

DIVERは収益化を目指すブログ、アフィリエイトサイト、その他ほぼ全てのジャンルサイトの構築に使えます。作れるサイトの種類は、

  • ブログ
  • ビジネスサイト
  • お店のサイト
  • 特化ミニサイト
  • 大型サイト
  • 商品販売用のLP
  • アフィリエイトサイト

これ以外のサイトでも、豊富なデザインテンプレートを使えば、1から自分でデザインせずに使えます。

収益化だけでなく、ブランディング、デザイン、効率化など総合的に優れている有料テーマです。

これ一つで、かっちりとしたビジネスサイトから、カワイイ女性向けのサイト、信頼感のある商用サイトなど全然異なる外観のサイトが作れます。

DIVERの搭載機能

DIVERでは、数多くの機能が搭載されています。その中で、ほんの一部の機能を紹介します。

入力補助機能

DIVERには入力補助機能があり、これが特徴的だと思っています。

入力補助のボタンを押せば、アフィリエイトボタン、棒グラフ、吹き出し、口コミ、Q&Aなど独自の記事装飾がすぐに使えます。

他の有料テーマと比べても、アイコンで表示されていて視認性が高いので「あの機能どこだったかな?」と迷うことはほぼ無いです。

また、DIVERはHTMLを少し編集する必要性も無く、すべてウィンドウ上で設定できます。他の有料テーマだと、そうでない場合も多いです。

これは一長一短があり、入力が面倒な人もいれば、HTML編集無しでいけるので楽という声もありました。

AMP機能

ボタン一つでAMPの有効化、無効化を切り替えることができます。

AMP(Accelerated Mobile Pages)はGoogleが推進するモバイルページを高速に表示するための手法です。

読み込みが早くなることで、サイトの離脱率の減少、検索順位の上昇に役立ちます。

アピールブロック

長文コンテンツの場合、アフィリエイト商材を紹介する前に離脱されることも少なくありません。

記事の最後に設置するCTAに至る前に、商材をアピールし続けることができる「アピールブロック」があります。

画像・説明文・ボタンのセットを設定でき、PCで視聴するとサイドバーの最下部に表示されると共に、スクロール追従させることができます。

DIVERのメリット・デメリット

DIVER メリット デメリット

DIVERの良い点(メリット)

  • 万全のSEO対策
  • カスタマイズ性が高い
  • 入力補助機能の視認性が良く、便利
  • デザイン性の高いサイトが簡単に作れる
  • プラグインが必要最小限で済む
  • アフターサポートが充実(無料・無期限・無制限)
  • ずっと最新版を使える(無償アップデート可能)
  • ランキング記事が簡単に作れる
  • 複数サイトで使える
  • アダルトサイトにも使える
  • 公式サイトにマニュアルが充実している

DIVERはSEO対策のみならず、カスタマイズ性、デザイン性が高いです。アフィリエイターで最も人気が高い有料テーマの一つです。

特徴的なのが入力補助機能です。アイコンで視認性が高く、使いたい機能が即座に分かるので、時短に役立ちます。

また、他の有料テーマに比べて行間・段落スペースなど細やかなデザイン上の設定がマウス操作だけで出来てしまう点もユニークです。

DIVERでできないことを探すことの方が難しいですし、ほとんどの場合HTMLやCSSを修正する必要もありません。

また、作れるサイト数に制限は無く、アダルトサイトも作れるので、これさえ買えばずっとアフィリエイトやブログ作るのに困りません。

公式サイトのマニュアルが充実しており、さらに有料テーマTHE THORと同様に無期限・無制限のサポートが受けられる点は評価高いです。

そして、何より定期的に有料級の機能を盛り込んだアップデートがされており、購入者は常に無料で最新版を使い続けることができます。

つまり、常に最新版が使えるので一度買えば一生使えると言えます。結果的に経費削減に役立つはずです。

DIVERの悪い点(デメリット)

  • 有料テーマの中で価格が高め
  • 買ったら必ず稼げるわけではない
  • 初期設定に時間がかかる
  • 機能が多いので設定に時間かかる場合も
  • サイト表示速度は早くない

主なデメリットは2つ。価格が少し高いことと、機能が多すぎて逆に時間を奪われる可能性が高いことです。

特に価格は有料テーマでは最高レベルの17,980円ということで、機能の割には高い印象も受けます。

他の有料テーマに比べて初期設定や便利機能の設定が複雑で、そういった諸々の設定に時間が奪われる可能性は否めません。

ただし、徹底したサポートが受けられるので、自分で調べて解決できない人にとっても困ることはなさそうです。

また、SEOに関係するサイトの表示速度には特別な配慮はありませんが、PageSpeed Insightsはそこまで悪くありません。80点ぐらいは難なく取れそうです。

DIVERのおすすめ

DIVER おすすめする人

DIVERをおすすめする人

  • 有料テーマで妥協したくない
  • デザイン性の高いテーマが欲しい
  • ずっと最新テーマを使いたい
  • アフィリエイトで稼ぐ最適なテーマを使いたい
  • WordPressの作成サポートが欲しい
  • WordPressでサイト作って欲しい

デザイン性も高く、WordPressやHTMLなどの知識が浅い人にはDIVERおすすめです。

とはいえ、DIVERは初心者向けではないと思います。機能や設定自体は結構面倒なので、ある程度慣れている人向きです。

しかし、サポートが充実しており、WordPressを使ったことがない人にとってはストレス無く使えるはずです。

サイト代行のサービスもあるので、技術的なことが分からないけど、とにかくサイト作りたい経営者の方にもおすすめします。

DIVERをおすすめしない人

  • SEO対策最強テーマを使いたい
  • WordPressがまだ使えない
  • まだ1円も稼いでいない
  • 初期投資にお金かけたくない

DIVERなどの有料テーマは単体で動作せず、サーバー契約済み&ドメイン取得済みで、WordPressが使えることが前提です。

そのため、まだWordpressが使えない人はまずは使えるようにしましょう。

そして、設定項目が多いので1円も稼いだ経験が無い人が使うには少し設定のハードルが高い場合もあるので、公式サイトを熟読の上でよく検討してください。

まずは無料テーマを使って慣れてからでも、有料テーマDIVERに変更できますよ。(ただし、細かな変更に手間がかかる場合もあります。)

参考:【徹底解説】おしゃれ&シンプル定番WordPress無料テーマ5選

DIVERおすすめプラグイン

DIVER プラグイン

DIVERと一緒に使うべき無料プラグインと、独自プラグイン(有料プラグイン)を紹介します。

無料プラグイン

次にDIVERと一緒に使うことを推奨する無料プラグインを紹介します。

プラグインは適当に選んでしまうと、DIVERと干渉して動作がおかしくなる場合があります。

プラグインはできるだけ多く入れるのではなく、必要最小限に留めることが重要です。

なぜなら、多く入れすぎるとサイトの表示速度を下げ、結果的にSEOや滞在時間・離脱率などで不利に働くこともあります。

タカ
ここで紹介する以外のプラグインを導入する際には、一つひとつ慎重に選びましょう。
【必須】Autoptimize

【必須】Autoptimize

Autoptimizeはサイトの表示速度を上げるための無料プラグインです。

CSS、JS、画像などの最適化・遅延読み込みなどを自動で設定でき、PageSpeed Insightsの点数アップに役立ちます。

最近ではCore Web Vitalsなどサイト表示速度もSEOの要因の一つですので、必ずいれておきましょう。

【必須】WP Fastest Cache

【必須】WP Fastest Cache

WP Fastest Cacheはサイト表示速度の改善が見込める、キャッシュ系の無料プラグインです。

Autoptimizeと併用することで、単体で使うよりもさらなる高速化ができます。

【必須】Google XML Sitemaps

【必須】Google XML Sitemaps

Google XML Sitemapsは記事の公開・更新をGoogleに通知するサイトマップを自動生成してくれる無料プラグインです。

その他、検索エンジンに認識して欲しいページを指定することもできます。これも必ず入れておきましょう。

【必須】BackWPup

【必須】BackWPup

BackWPupはサイトの自動バックアップのための無料プラグインです。

指定時間、曜日に自動的にバックアップを設定できます。

WordPressはいろんな要因でデータが壊れるリスクも0では無いので、万が一に備えて必須でいれて必ず設定しておきましょう。

【必須】TinyMCE Advanced

【必須】TinyMCE Advanced

TinyMCE Advancedはエディタの拡張ができる無料プラグインです。

「表」などを簡単に挿入できたり、文字の装飾、レイアウト変更などができます。

サイト作る生産性がかなり上がるので、入れない選択肢はないと思っています。必ず入れておきましょう。

【必須】EWWW Image Optimizer

【必須】EWWW Image Optimizer

EWWW Image Optimizerは画像圧縮によるサイト表示速度のための無料プラグインです。

画像サイズはもろにサイトスピードに影響するので、新規アップロード画像を自動で圧縮してくれるEWWW Image Optimizerは重宝します。

また、次世代画像フォーマットのWebP(ウェッピー)の変換にも対応しています。

【必須】Imsanity

【必須】Imsanity

Imsanityは画像サイズを自動的にリサイズするための無料プラグインです。

あらかじめ、画像の最大サイズ(横幅、縦幅の上限)を指定しておくことで、画像挿入ミスによる大容量の画像挿入を防ぎます。

これも、サイト表示速度の向上に役立ちますので、入れておきましょう。

【必須】Table of Contents Plus(TOC+)

【必須】Table of Contents Plus(TOC+)

Table of Contents Plus(TOC+)

Table of Contents Plus(TOC+)は目次を自動生成するための無料プラグインです。

DIVERには目次生成の機能はありませんので、TOC+は必須で入れておいてください。

【推奨】Yoast Duplicate Post

【推奨】Yoast Duplicate Post

Yoast Duplicate Postは記事をかんたんに複製できる無料プラグインです。

たとえば、記事の雛形を作りそれを複製して複数記事を作りたい場合などに大活躍します。

必須では無いですが、似たような記事を作成する場合には入れておいた方が時短に繋がります。

【推奨】Broken Link Checker

【推奨】Broken Link Checker

Broken Link Checkerはリンク切れを通知してくれる無料プラグインです。

Classic Editor

Classic Editor

WordPress5.0よりブロックエディタが実装されていますが、「Classic Editor」は旧エディタ(クラシックエディタ)を使うための無料プラグインです。

DIVERはまだGutenbergに完全対応していないため、しばらくはクラシックエディタを使用するのも手です。

他にも有益なプラグインはたくさんありますが、今回はDIVERと合わせて使うということで厳選して紹介しました。

使い方については、プラグイン名で検索すると出てきますので割愛します。

有料プラグイン

DIVERには、独自プラグイン(有料プラグイン)は無いです。

たとえば、AFFINGER(アフィンガー)などは独自プラグイン(有料プラグイン)があり、かゆいところに手が届く場合もあります。

DIVERのデザイン

DIVER デザイン

DIVER公式サイトには、下記の通りデザインの見本が載っていますが、シンプルなパーツを組み合わせるだけで、デザインの全く印象の異なるサイトが作れます。

上の6つは、アイコン画像+タイトル+ボタン+背景デザインの組み合わせが異なるだけですが、これもシンプルなパーツを組み合わせるだけで作り込めます。

ちなみに、背景はドット・グラデーション・シンプル・ストライプ・タイルから選べます。

細かな設定をしなくても、デザイン性の良いサイトが作れる点は他のテーマに比べて優秀です。

また、2色選んでグラデーションのように設定することもできます。

さらには、さきほどのアイコン+タイトル+背景のワンパターンだけではなく、全く見た目の異なるサイトを作ることもできます。

ヘッダーにスライドショーを入れたり、お知らせを追加したり、自由度は高めです。

DIVERの口コミ・評判

DIVER 口コミ 評判

AFFINEGRのTwitterにおける口コミと、Yahoo知恵袋の質問および回答を紹介します。

ツイッターの口コミ

DIVERの口コミまとめ

Twitterで調べていると、DIVERは若干不具合が多い印象を受けました。

しかし、サポートが充実しており真摯に対応してくれるので、困ることは無いでしょう。開発者の高木さんが丁寧に回答してくれましたという声もありました。

他の有料テーマからDIVERへ移行したり、逆の場合でもデザインの崩れを修正する必要があるのでご注意ください。

正直言うと、有料テーマをあれこれ試行錯誤しているは時間の無駄でしかありません。どれでも良いので、ひとまず決めてしまうことです。

最初からテーマを一つに決めてサイト作成に専念した方が稼げますし、僕みたいにムダに有料テーマをたくさん買い漁ってお金を浪費せずに済みます。

DIVERの購入価格

DIVER 購入価格

DIVERの購入価格は以下の通りです。

名称税込価格特徴
DIVER通常版17,980円アフィリエイター向けSEO対策済み
DIVER特別ライセンス35,000円DIVER+サイト制作の請負可
特別ライセンス追加購入20,000円DIVER購入済みの方向け

DIVERは通常版と、特別ライセンス版があり、特別ライセンスでできることは次の3つです。

  • Diverを利用して第三者のサイト制作を有償で請け負う
  • Diverを利用したサイトの制作を第三者に依頼して作成する
  • セミナー、授業、講演会などでDiverを紹介すること

普通に個人でサイトを作るだけであれば、DIVER通常版で良いです。

逆に制作を請け負いたいのであれば、通常版でも対応しているAFFINGERなどを検討してみても良いと思います。

他の有料テーマとの比較

DIVERと他の有料テーマの価格を比較をしました。

名称難易度SEO対策カスタマイズデザイン価格販売元
AFFINGER14,800円~株式会社オンスピード
THE THOR16,280円~フィット株式会社
JIN14,800円ひつじさん
SANGO11,000円BOOTH
TCD9,800円~株式会社デザインプラス
賢威27,280円株式会社ウェブライダー
STORK11,000円株式会社bridge
Humming bird7,980円株式会社bridge
THE SONIC月額980円-
DIVER17,980円高木貴人

※価格はすべて税込みです。

※◎:最高、〇:良い、△:悪め

DIVERは有料テーマの中で最も高い部類に入ります。

他の有料テーマと比べてデザイン性が良く、入力補助がとても便利なので、きめ細やかなこだわりを重視するのであれば良いと思います。

個人的にはアフィリエイトに本気で取り組むのであれば、あえてDIVERを選ぶ必要性は無いです。もっと優秀なテーマが他にあるためです。

ただし、サポートが受けられないので、本当に手取り足取り教えてもらいたいのであれば、選択肢の一つとしてアリだと思います。

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DIVERの購入・導入手順

DIVERの購入から導入の手順を解説します。ダウンロードはパソコンからのみですが、スマホからの購入もできます。

そして、インフォトップの商品はすべてダウンロード期限があるので、購入後は速やか(14日以内)に商品ダウンロードしてください。

タカ
再三の注意ですが、DIVERはWordpress専用テーマですので、Wordpressが使えるのが前提です。
  1. 公式サイトにアクセスする
  2. 購入内容を確認する
  3. 必要事項を入力する
  4. 支払い方法を選択する
  5. 決済完了する
  6. 決済完了メールが届く
  7. 商品をダウンロードする
  8. zipファイルを解答する

1.公式サイトにアクセスする

DIVER公式サイトにアクセスし、購入ボタンからにアクセスしてください。

2.購入内容を確認する

DIVER 購入

画面の内容をよく確認した上で、「ご購入はこちら」のボタンをクリックします。

そうすると、購入確認画面が表示されるので、商品名に間違いがないか確認して下さい。

  • 過去にインフォトップで会員登録した人は「会員登録済みの方はこちら」のボタンをクリック
  • 初めての人は「初めてインフォトップをご利用の方はこちら」のボタンをクリック

下記ははじめて購入する場合で解説します。過去にインフォトップで会員登録した人は、ログイン後に4.支払い方法の選択以降を参考にしてください。

3.必要事項を入力する

お客様情報を入力します。氏名、メールアドレス、パスワード、電話番号、都道府県などの情報を入力します。

インフォトップからのお知らせは「受け取らない」、郵送DM受け取りは「受け取らない」がおすすめです。必要な場合は「受け取る」に設定してください。

4.支払い方法を選択する

支払い方法を入力します。支払いはクレジットカード、銀行決済・郵便振替、コンビニ決済、BitCash、ちょコムeマネーが使えます。

クレジットカードの場合、一括払いもしくは2回払い、3回払い、4回払いから選ぶことができます。

使えるクレジットカードは、VISA、Master、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Clubです。

もしリボを利用したい場合はクレジットカード各社で事前に設定しておいてください。

タカ
すぐに購入・ダウンロードできるクレジットカード払いがおすすめです

5.決済完了する

注文内容に間違いがなければ、「注文内容を確認」のボタンをクリックします。

そして注文内容に問題がなければ、「決済実行」ボタンを押してください。

そうすると「ご注文ありがとうございました」と表示されます。

6.購入完了メールが届く

しばらくすると、インフォトップから購入完了のメールが届きます。

メールのタイトルは「【infotop】 **** 様 注文確定のお知らせ:ダウンロード販売」という感じです。

もしメールが届かなかったり、なにかしらトラブルが生じたら下記インフォトップのQ&Aをお読みになった後で、メール等で問い合わせしてください。

インフォトップ連絡先:https://contact.infotop.jp/

7.商品をダウンロードする

商品のダウンロード期限は、商品購入から14日以内です。

それを過ぎるとダウンロードできなくなるので、早めにダウンロードしてください。

メールの下の方にある、購入者マイページへのリンクをクリックします。

そうすると、インフォトップのログイン画面が表示されるので、メールアドレスとパスワードを入力し、「購入者ログイン」ボタンをクリックしてください。

広告が表示されるので、「×閉じる」を押してください。

「注文履歴 ダウンロード」のタブをクリックします。

そうすると、ダウンロードできるファイル一覧が表示されるので、DIVERをダウンロードしてください。

8.zipファイルを解凍する

ダウンロードされたファイルはzip形式なので、Lhaplusなど無料の圧縮・解凍ソフトを使って解答してください。

タカ
引き続き、WordPressにインポート・設定していきましょう。

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DIVERをインポートする方法

DIVERはWordPressにインストールして有効化しないと使えませんので、その手順を解説します。

1.DIVERを購入する

まず最初に、先ほど紹介した手順でDIVERをダウンロードし、zipファイルを解凍しておいてください。

※解答ファイル内にあるDIVERテーマのzipファイルは解凍する必要はありません。

2.DIVERをインストールする

まず、WordPressの管理画面にログインします。ログインしたら、画面左側にあるメニューの「外観」→「テーマ」の順番でクリックします。

そうするとインストール済みの「テーマ」の一覧が表示されます。画面上部の「新規追加」のボタンをクリックします。

次にテーマを追加する画面が表示されるので、「テーマのアップロード」をクリックします。

そして、「ファイルを選択」のボタンを押して、事前にダウンロードしておいたDIVERの「WordPressテーマ」の中にある「affinger5.zip」を選択し、右隣にある「今すぐインストール」をクリックします。

しばらく待つとDIVERのインストールが始まります。

3.DIVERを有効化する

 

次のメッセージが出ていれば正常にインストール完了です。

パッケージを展開しています…

テーマのインストールをしています…

テーマのインストールが完了しました。

続いて画像の「有効化」のリンクをクリックしてください。

もし、インストール完了画面で有効化をし忘れても、「外観」→「テーマ」でDIVERを選んだ後、有効化のボタンを押せば有効化できます。

テーマの画面が表示され、テーマ名の横に有効と表示されていれば、無事にDIVERが有効化されています。お疲れさまでした!

ちなみに、インストールが失敗する原因はDIVERのzipファイルを正しく選べていない事が多いです。再度、手順を見直してみてください。

また、使い方で困った場合は、DIVERのよくある質問をご確認の上、専用フォームでお問い合わせください。

まとめ

DIVERは実績のあるアフィリエイトサイトで導入されている、SEOやデザイン性について優秀な有料テーマです。

特に入力補助機能がかなり便利で、細かなカスタマイズがマウス操作だけでできてしまう点は、他のテーマよりも優れています。

料金は多少高くても、この先ずっとアフィリエイトに限らずサイト作成に使えるので、投資の一種だといえます。

過去の僕みたいに有料テーマ選びで遠回りして疲弊せず、DIVERが良いと思ったら、いち早く導入してアフィリエイトで収益化していきましょう。

ちなみに、僕は旧ストーク(8,000円ぐらい?)→アルバトロス(7,980円)→ハミングバード(7,980円)→賢威(27,280円)→AFFINGERという風に変えてきました。

つまり、過去に5万円以上とテーマ設定や試行錯誤のための膨大な時間を費やしています。他にも購入した記憶もありますが忘れました。

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DIVERのよくある質問

DIVER よくある質問

DIVERについて、よくある質問をまとめました。

最初の設定はどうすればいい?

DIVERをインストールしたら、まずは次の3つを実施してください。

  • ファーストビューの変更(DIVERオプション→ファーストビュー設定)
  • 色の一括変更(外観→カスタマイズ→基本カラー)
  • 無料プラグインの導入

もし迷っても、無料サポートがありますので、積極的に活用してみると良いです。

なぜ他に比べて価格高いの?

DIVERは買い切りの有料テーマですが、常に新しい機能を追加したり、アップデートを繰り返しています。

一度購入すれば、DIVERが続く限りずっと最新の機能を追加価格なしで使えます

そういったメンテナンスやサポートの費用が含まれるので、他の有料テーマよりも高い場合もあります。

しかし、長期的に使えると考えればけっして高くはありません。

逆に有料テーマを試行錯誤して、買直しする方が高くつきます。最初から最高のテーマを使いましょう。

複数サイトで使用できる?

DIVERは一度購入すれば、複数サイトで使用できます。ドメインやサーバー以外に有料テーマで追加価格はかかりません。

アフィリエイトは初期投資にお金かかりますが、今後たくさんサイト作ると考えればそう高くもありません。

ただし、当然ですがテーマの転売は禁止されています。

サイトの使用制限はある?

DIVERには使用制限はありません

法律及び公序良俗に反しない範囲であればどのようなサイトでも利用できます。

もちろん、アダルト系サイトの使用もOKです。ただし、法令遵守でモラルをもった運営をしましょう。

買い切り?それとも継続課金?

DIVERは買い切りの有料テーマです。

それでいて、定期的にアップデートを行っており、一度買えばずっと最新版のDIVERを使えます。

購入後のキャンセル、返金はできますか?

製品の特性上、いかなる理由であっても返品およびキャンセルはできません

WordPress専用テーマなので、単品では使えません。

そのため、Wordpressが使えない人はまずは使えるようにしてからDIVERを購入して下さい。

有料テーマ以外にお金かかる?

DIVERは有料テーマ以外に追加でお金はかかりません

最新版のダウンロード・インストールにも追加料金はかからないです。

他の有料テーマのように、有料プラグインなどは無く、全て機能がテーマ内に盛り込まれているためです。

期限後の再ダウンロードはできる?

DIVERはインフォトップで購入しますが、購入後14日以内に必ずダウンロードしてください。

期限後の再ダウンロードはできませんので、購入連絡メールが届いたら、先ほど紹介した手順でダウンロード&設定を行ってください。

繰り返しますが、現時点でWordpressが使えない人は購入しないでください。

テーマを利用して制作代行は問題ない?

当テーマを既に購入済みであれば、カスタマイズの依頼を受けることは問題ありません。

レスポンシブ対応ですか?

DIVERテーマは全てレスポンシブ対応のデザインです。

パソコン、スマホ、タブレット・・・どの端末から見ても最適なサイズに最適化されます。

ブロックエディタに対応してる?

一部ブロックエディタでは使えない機能があり、公式サイトでは無理にGutenberg(ブロックエディタ)を利用する必要はありません。

今後どうなるか分かりませんが、状況に合わせて、Classic Editorと使い分けてください。

有料プラグインは必要ですか?

DIVERには独自の有料プラグインはありません。

有料テーマを購入すれば、必要な機能はすべて搭載されているので、追加料金はかかりません。

電話・メールのサポートはある?

DIVER購入者は全員、メールでのサポートを行っています。(電話での対応は行っていません)

下記公式HPにて過去の質問を確認した上で、メールにてお問い合わせをしてください。

お問い合わせ

アップデートのやり方は?

次の手順でアップデートを行ってください。

  • 外観→テーマ→DIVERテーマをクリック
  • 「更新があります」というアナウンスがあれば、アップデートリンクをクリック
  • アップデート完了

DIVERでは、わざわざ最新テーマをダウンロード→アップロードする必要はありません。すべてWordPress上で完結します。

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アフィリラブ

副業アフィリ歴7年&ブログ歴3年 / 月7桁達成 / 2019年から専業 / LINEオープンチャット「アフィリラブの部屋」開設(参加者400名突破) / 自己投資で借金300万円以上→2012年アフィリ開始→借金完済 / 100kmラン12h完走

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