サイトキャッチャーの評判と売買手数料は?失敗しないサイト売買手順

サイトキャッチャー

サイトキャッチャーは、2005年からサービス提供している最大手かつ、老舗のサイト売買サービスです。

過去にはSEO、WEBサービス運営で有名なFabel Companyが運営しており、現在のサイトキャッチャー株式会社へ譲渡されました。

売買手数料が3%と業界最安で、比較的高額なサイトであれば最も安くサイトを購入できる可能性があります。(独占案件ではないので、平行して別サービス掲載も可能です)

この記事では、サイトキャッチャーの査定条件、費用・手数料、査定基準、そして売買する手順をわかりやすく解説します。

法人、個人問わずサイト出品できるので、迷っているならまずは無料で登録&クイック査定してみましょう。予想以上の価格で売れるかもしれません。

サイトキャッチャー

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サイトキャッチャーの特徴

サイトキャッチャーの会社情報

サービス名サイトキャッチャー
運営会社サイトキャッチャー株式会社
運営歴16年(2005年開設)
掲載サイト数182件
売買実績6,000件
エスクローサービスあり(無料)
サイト売買期間2~3週間

※運営歴、掲載サイト数、売買実績はいずれも2021年9月21日 執筆時の情報です。

サイトキャッチャーは以前はSEO、WEBマーケティングの 株式会社Faber Companyが運営していましたが、2020年8月に現在の会社へ事業譲渡しています。

2021年3月12日にM&Aファースト株式会社から、サイトキャッチャー株式会社に社名変更されています。

公式サイトでは値下げの掘り出し物サイトの掲載や、売り出されていないサイトを事前に申請できる「指名買いプラン」などがあります。

サイト売買期間は他のサービスに比べると長めですが、サイト売買仲介プランを利用すれば短期で売買が可能です。

サイトキャッチャーの基本情報

月額料金無料
売主料金3%+消費税(最低料金55,000円)
買主料金3%+消費税(最低料金55,000円)
サイト移行代行なし
仲介交渉サービスあり(手数料5~10%、最低料金220,000万円)
リーガルサポートあり(無料)

サイトキャッチャーでは売主買主ともに3%の手数料は業界最安ですが、最低手数料が55,000円と若干高めです。

サイト購入は業界最安の手数料ですが、最近ではサイト売却は手数料無料も増えているので、売主にとっての料金的メリットは薄いです。

また、仲介交渉サービスも売買金額ごとに6段階で設定されており、手数料5%~10%(最低220,000円)で利用できます。仲介サービスの最低金額は他社と比べると若干高めですね。

一方で、専任の行政書士が、無料で契約書を作ってくれるので、初めての人でも安心して利用できます。

サイトキャッチャーでは自社でサイト売買ブログを運営されており、そこで実際にサイト売買された方のインタビュー記事や、サイト売買に関する最新トレンド情報などを確認できます。

これからサイト売買したいけど、実際にサイトキャッチャーを利用した人の生の声を知りたい場合は、ぜひ参考にしてみると良いです。

サイト査定基準

サイトキャッチャーのサイト審査基準は以下の通り。

  • サイトURL
  • 月間PV数
  • 月間売上
  • 月間営業利益
  • 氏名
  • 電話番号
  • メールアドレス

サイトキャッチャーではクイック査定を実施しており、これまで3,000以上査定した経験豊富なサイト査定の専門家が24時間以内に査定してくれます。

どんなサイトも無料で査定できるので、気軽に相場を確認してみましょう。サイトM&Aのプロがサイト売買へのアドバイスを貰った上で、売るかどうか判断すれば良いです。

タカ
売れるかどうか疑問の人でも、まずはクイック査定してみましょう。予想外の金額で売れたり、買えたりするかもしれません。

サイト売却例

サイトキャッチャーで実際に売却されたサイトの一例を紹介します。

サイト概要月間利益月間PV売却価格
ドラマ・芸能の総合サイト45,000円290,000650,000円
債務整理のサイト20,000円3,000880,000円
「BLEACH」YouTube考察チャンネル31,000円810,000円1,430,000円
精神疾患者民間支援サポート事業1,000円-590,000円
投資ニュースサイト120,000円130,0001,100,000円

一般的には月間利益の12ヶ月~24ヶ月が売却相場ですが、実際にはそれ以上やそれ以下で売れることもあります。

なぜかというと、サイト売買は売りたい人よりも買いたい人の方が多く、需要と供給のバランスが崩れているためです。

サイトキャッチャーでは個人ブログや雑記ブログなどはあまり見かけず、アフィリエイトや商用サイトが多く、YouTubeチャンネルや事業売却にも対応しています。

売れる売れないを個人で悩むよりも、買い手やサイトキャッチャーの運営者側の判断に任せましょう。

雑記ブログや個人ブログなど比較的低価格のサイト売買であれば、ラッコM&AUREBAなどがおすすめです。

売買対象サイト

サイトキャッチャーで売買の対象となるサイトは次の通り。個人、法人問わず利用可能です。

  • WEBサイト(WEBメディア、ECサイト、WEBサービス、その他)
  • アカウント(YouTube、eBay、Amazon、Instagram、Twitter、その他)
  • アプリ(iOS/Android、デスクトップ、その他)
  • 事業譲渡

サイトキャッチャーではWEBサイト、アカウント、アプリの他に事業譲渡にも対応しています。

サイト単体だけでなく、SNSと絡めた事業など様々掲載されていますので、サイトキャッチャーの検索窓に条件を入力するとお望みの売買対象が見つかるはずです。

対象外のサイト

サイトキャッチャーで売買の対象外となるサイトは次の通り。個人、法人問わず利用できます。

  • サイトキャッチャー、お取り扱い基準に満たないサイト
  • 日本国の法令を遵守していないサイト
  • アダルト・出会い系サイト
  • 売主が売却する権限を失っているサイト
  • 該当サイトが利用しているサービスが、譲渡を規制しているサイト
  • 1つの譲渡対象を複数の相手に売却できる案件
  • 情報商材を販売するWEBサイト
  • 日記等、個人の属性が高く、他人が引き継げないサイト
  • その他、弊社が不適切と判断するサイト
タカ
当てはまらない場合は、他のサイト売買サイトの条件もご確認ください。若干条件が異なる場合もあります。
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サイトキャッチャーのメリット・デメリット

サイトキャッチャー メリット デメリット

サイトキャッチャーのメリット

サイトキャッチャーのメリットは以下の通り。

  • 日本初のサイト売買サービス(サービス運営歴が16年と長く信頼できる)
  • 高額メディアには手数料率が安い(売主共に3%)
  • 仲介により適正価格で売れる(高く売れる)
  • 比較的高めのメディアが多い(高く売れやすい可能性あり)
  • サイト査定の専門家にSEOコンサルタントが在籍

サイトキャッチャーは最も古くから運営されている、業界最大手のサイト売買サービスの老舗です。

個人、企業どちらもサイト売買できますが、どちらかと言えば企業向けの印象です。

また、サイト購入の手数料は一般的に5%ですが、サイトキャッチャーでは3%の手数料は業界最安です。

他のサービスと比べて、高額サイトを購入する場合は手数料を最も安く抑えられます。

サイト売買では運営歴が長く、それゆえにサイト売買に関するノウハウが蓄積されており、他者に比べて仲介するメリットが高い印象を受けました。

サイトキャッチャーでは、サイト査定の専門家がちゃんと顔出しされていて、実績も公表されており信頼できます。

サイトキャッチャーのデメリット

サイトキャッチャーのデメリットは以下の通り。

  • 少額メディアには手数料が高い(売主も3%、最低手数料も55,000円)
  • メディアの詳細条件検索ができない
  • サイト売買期間が比較的長い(2~3週間)
  • 仲介サービスの手数料が高め(5%~10%、最低220,000円)

最近ではサイトの売主は手数料が無料の場合も多いですが、サイトキャッチャーは売主も3%(最低55,0000円)かかります。

そのため、手数料を気にする方はサイトキャッチャーでサイトを購入し、売却は別サービスを利用した方が良いかもしれません。

また、購入するメディアの詳細な条件検索ができないので、他のサービスと比べると少しサイトを探しにくい印象を受けました。

そして、サイト売却にかかる期間が少し長く、2~3週間かかります。それでも24ヶ月以上に高く売れているサイトを多く見かけたので、他のサービスと比較検討してることをおすすめします。

タカ
サイトキャッチャーは業界最長の老舗の売買サービスなので、失敗しにくいと思います。気になるサイトがあれば、まずは無料査定してみましょう。

サイトキャッチャーの口コミ・評判

サイトキャッチャー 口コミ 評判

Twitter

サイトキャッチャーは手数料が高いという声がありました、たしかに利率は3%と最安ですが、170万円未満の場合は55,000円の手数料がかかります。

170万円を越える高額サイトに関しては手数料は安いですが、安いサイトほど手数料の実質利率が高い点は注意しましょう。(実質利率=55,000円/サイト売買価格)

またTwitterのアカウントが比較的高額なのもサイトキャッチャーの特徴かもしれません。気になる方は、サイトキャッチャーの検索窓で「Twitter」と入れて検索してみてください。

万アカで無くてもそこそこの値段で売れていますよ。

Yahoo知恵袋

サイトキャッチャーは高く売れますか?値切られて最後は安く売れるのでしょうか。

実際の売却価格を知りたいのであれば、サイトキャッチャー公式サイトの検索で、「受付終了は表示しない」にチェックを入れずに検索してみましょう。

そうすると、実際に売却されたサイトが表示されます。サイトキャッチャーは案件の絞り込み検索機能がイマイチなので、そこは改善していただきたいところです。

タカ
運用歴が長いだけあって、サイトキャッチャーについて話題にしている人も比較的多い印象を受けました。

サイトキャッチャーの料金体系

サイトキャッチャー 料金

仲介交渉料金

仲介交渉とは、売主と買主の間にサイトキャッチャーの専門スタッフが仲介し、様々なサポートが受けられるプランです。

項目手数料
売主買主
月額料金無料無料
着手金無料 無料
売買手数料-(仲介手数料に従う)-(仲介手数料に従う)
サイト移行代行なしなし
仲介手数料成約額の5~10%
(最低220,000円)
成約額の5~10%
(最低220,000円)
成約時手数料

※パーセントは売買金額に対してかかり、表記の金額はすべて税込みです。

サイト仲介手数料の詳細は、売買金額(成約金額)ごとに下記のように区別されています。

基本料無料
売買金額0〜
2000万円の部分に対して
10%
売買金額2000万円超〜
4000万円の部分に対して
9%
売買金額4000万円超〜
6000万円の部分に対して
8%
売買金額6000万円超〜
8000万円の部分に対して
7%
売買金額8000万円超〜
1億円の部分に対して
6%
売買金額1億円超
の部分に対して
5%

仲介交渉の場合は、売主・買主共に成約金額に対して仲介手数料が5~10%(最低220,000円)かかります。

サイトキャッチャーに限らず、少額サイトだと仲介サービスを利用するメリットは少ないです。

しかし、売買金額が大きくなるとトラブルも増えたり、相場での売買ができず結果的に高く付いたりするので、必要に応じて賢く活用しましょう。

タカ
将来サイトを売りたい人は、Googleアナリティクス、サーチコンソールは必ず登録し、売上実績等を確認できるようにしておこう。

直接交渉料金

直接交渉は、売主と買主が直接交渉するプランです。

項目手数料
売主買主
月額料金無料無料
着手金無料無料
最低手数料55,000円55,000円
売買手数料成約金額の3%成約金額の3%
サイト移行代行なしなし
仲介手数料なしなし
成約時手数料なしなし

※パーセントは売買金額に対してかかり、表記の金額はすべて税込みです。

直接交渉の場合は、売主・買主共に成約金額の手数料3%(最低55,000円)かかります。

料率自体は業界最安レベルですが、ほとんどの場合は最低手数料の方が効いてきます。

タカ
高額サイトの場合、仲介交渉の方がトラブル無く進められるのでメリット多いです。

次にサイトを売る場合、買う場合に分けて手順を解説します。興味のある方(売却 or 購入)をご覧ください。

サイトキャッチャーのサイト売却手順

サイトキャッチャー サイト 売却 手順

サイトキャッチャーでサイトを売りたい場合は、次の手順に従って進めてください。仲介の場合は、2~4のサポートが受けられます。

  1. サイトキャッチャーに登録する
  2. クイック査定
  3. 売買交渉
  4. 契約締結
  5. エスクローサービス
  6. サイト移行・検収
  7. 取引完了・振込み

1.サイトキャッチャーに登録する

まず最初にサイトキャッチャーにアクセスし、「サイトを売りたい」のボタンをクリックしてください。

その後、個人情報と共にサイト情報を入力してサイトキャッチャーに登録します。

2.クイック査定

登録完了したら、必要に応じてサイトキャッチャーの無料クイック査定をしましょう。

サイトURL、月間PV数、月間売上、月間利益を入力するだけで24時間以内にサイト査定の専門家が、あなたのサイトを査定してくれます。

3.売買交渉

買主から交渉申し込みが来たら、交渉したい相手を決めます。

決定したらチャット機能を使って買主と交渉がスタート。

複数の買主と同時に交渉ができ、最終的に条件の良い相手に売却できます。

4.契約締結

売却が決まったら、事業譲渡契約書(売買契約書)を作成します。

ここで不明点があれば、サイトキャッチャーのお問い合わせで無料相談ができます。

必要に応じて、サイト仲介サービスをご活用下さい。

5.エスクローサービス

売買代金のやり取りは、無料でエスクローサービスを利用できます

契約締結後に、サイトキャッチャーが買主から購入金額を一時預かり、サイト移行・検収完了後に売主に送金する流れです。

サイト売却してサイト移管後に、お金が返ってこないといった金銭トラブルを未然に防ぎます。

6.サイト移行・検収

買主へサイトデータ(コンテンツ、ドメイン)を引き渡し、サイトの引っ越しをします。

もしサイト移行手続きで困ったら、ある程度のサポートが受けられるので、活用してください。

7.取引完了・振込み

買主の検収完了報告をもって全ての取引は完了です。

検収完了後、エスクローで買主から一時預かっていた売買代金が売主指定の銀行口座に入金されます。

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サイトキャッチャーのサイト購入手順

サイトキャッチャー サイト 購入

サイトキャッチャーでサイトを買いたい場合は、次の手順に従って進めてください。

  1. サイトキャッチャーに登録する
  2. 案件検索
  3. 交渉申し込み
  4. 売買交渉
  5. 契約書の締結
  6. エスクローサービス
  7. サイト移行・検収
  8. 取引完了・振込み

1.サイトキャッチャーに登録する

まず最初にサイトキャッチャーにアクセスし、「サイトを買いたい」のボタンをクリックしてください。

その後、氏名、住所、電話番号等を入力してサイトキャッチャーに登録します。

2.案件検索

サイトキャッチャー公式サイトの案件一覧から、希望の案件を探します。

必要に応じてキーワード検索したり、「売上/月」「営業利益/月」「年間利回り」「PV/月」「販売希望価格」をクリックして並び替えると便利です。

3.交渉申し込み

買いたい案件の詳細ページから「商談を申し込む」ボタンを押して交渉申し込みします。

交渉を申込むと、買主の名前・会社情報・申込時のメッセージ等が売主に開示されます。

交渉の申し込みには事前にサイトキャッチャーへの新規登録/ログインが必要です。

4.売買交渉

チャット機能を使って、売主と条件交渉に進みます。

誠実な対応で望み、数値のエビデンスはしっかり聞き出した上で、納得行くまで情報収集するのが鉄則です。

アフィリエイトの特別単価の継承、売買成立後のサポート期間なども話し合っておきましょう。

交渉がまとまったら、売主への購入提案をし、売主から選ばれたら交渉成立です。

5.契約締結

購入が決定したら、契約書に盛り込む内容を決定します。

売主から買主に確認依頼が送信されるので、内容を確認のうえ、変更が必要であれば買主にチャットで伝えましょう。

内容に承認すると、事業譲渡契約書(売買契約書)を作成します。

6.エスクローサービス

売買代金のやり取りは、エスクローサービスを利用できます

契約締結後に、さいときゃっちゃーが買主から購入金額を一時預かり、サイト移行・検収完了後に売主に送金する流れです。

入金したのにサイト移管できないといった金銭トラブルを未然に防ぎます。

7.サイト移行・検収

買主へサイトデータ(コンテンツ、ドメイン)を引き渡し、サイトの引っ越しをします。

もしサイト移行手続きで困ったら、ある程度のサポートが受けられるので、活用してください。

8.取引完了・振込み

買主の検収完了報告をもって全ての取引は完了です。

検収完了後、エスクローで買主から一時預かっていた売買代金が売主指定の銀行口座に入金されます。

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まとめ

サイトキャッチャーは、2005年からサービス提供している最大手かつ、老舗のサイト売買サービスです。

過去にはSEO、WEBサービス運営で有名なFabel Companyが運営しており、現在のサイトキャッチャー株式会社へ譲渡されました。

売買手数料が3%と業界最安で、比較的高額なサイトであれば最も安くサイトを購入できる可能性があります。

法人、個人問わずサイト出品できます。

現在は売手手数料が無料のキャンペーン実施中なので、迷っているならまずは無料で登録&クイック査定してみましょう。予想以上の価格で売れるかもしれません。

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サイトキャッチャーのよくある質問

サイトキャッチャー よくある質問

売買価格の相場は?いくらで売れる?

一般的には月間利益の12ヶ月~24ヶ月が売却相場です。

ただし、サイト売買は売手よりも買手の方が多く、ニーズによっては予想以上に高く売れることもあります。

個人での利用はできる?

サイトキャッチャーは個人・法人問わず利用できます。特化ブログ、個人ブログ等でも売買実績あります。

Googleアルゴリズム変更で落ちたサイトも売れる?

購入のニーズは様々なので、売れる可能性があります。まずは無料査定してもらいましょう。

利用料金はかかる?

売主は完全無料。買主は売買金額の3%(最低料金55,000円)がかかります。

売買仲介サービスの場合は、売買金額の5~10%(最低料金220,000円)です。

売主と買主のトラブルは起こる?

誠実に対応していれば、よっぽど起こる可能性は低いです。

ただし売買金額が高くなるほどトラブルが起こるリスクは増えます。

必要に応じて、仲介サービスを活用して下さい。仲介サービス活用の一つの目安は100万円以上です。

海外から利用できる?

国内口座があれば利用できます。海外の銀行へのお振り込み(外国送金)は取り扱っておりません。

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副業アフィリ歴7年&ブログ歴3年 / 月7桁達成 / 2019年から専業 / LINEオープンチャット「アフィリラブの部屋」開設(参加者400名突破) / 自己投資で借金300万円以上→2012年アフィリ開始→借金完済 / 100kmラン12h完走

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